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ユリイカ さんのプロフィール

介護対象者のプロフィール

続柄 義理母 年齢 80代
認知症 あり 要介護度 要介護5
都道府県 - 市区町村 -
診断名 -

ユリイカさんのプロフィール

ニックネーム ユリイカさん質問者 役割 主介護者
年齢 60代 誕生日 -
性別 都道府県 -
介護状況 同居で在宅介護中
自己紹介 要介護5で認知症の義母を自宅で看ています。

義母は入院していた時、食べませんでした。
看護師さんが介助してスプーンで食べさせても、
しばらく口に入れていて後からテッシュペーパにペッと吐き出していました。
そのうち看護師さんがスプーンを口元に持っていても、
口元を一文字に固く閉ざし顔を背けて食事を拒否。
半年の入院中ほとんど食べていません。
点滴だけで生きてました。
(家族が持参の食事を与えるのは、誤嚥するから駄目だと禁止されていました)

それでも薬だけは飲ませなくてはいけないので
看護師さんがスプーンでプロの技で?何とか飲ませてたようですが、
その時の怖い体験?(嫌なものを無理やり口に入れられた)になってしまってたよ うです。

認知症で食べないんだろう、という医師、看護師の認識のもとで、
胃瘻の選択を迫られていましたが、
13年前に亡くなった義父が8年間胃瘻生活でしたので、
胃瘻に関しては家族はどんなものかよく知っています・・・

義父は、胃瘻にしたとたん骨と皮になってしまい動けなくなりました。
義父の時のような本人も介護者も辛いだけの8年間の事を繰り返したくない、
胃瘻だけはしないと家族の気持ちは一致していたので、
点滴を付けた状態で家に連れて帰りました。

だけど医師の言葉に反して、胃瘻をせず家に連れて帰って、
家でも食事を一切せず、衰弱して死んでしまったらどうしようという
恐怖の気持ちはありました。

自宅に帰って半月、
義母が予想に反してどんどん食事をし出したので
本当に驚きです。

義母の場合、たまたま食べ出したので、今回の胃瘻にしない選択は良かったですが 、
それはたまたまであって、誰にでも当てはまらないと思いますが、
医師の「認知症だから食べないんだろう、認知症は治らないから胃婁で・・・」
その言葉に、今でもモヤモヤします・・・

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