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帯状疱疹後神経痛(たいじょうほうしんごしんけいつう)

帯状疱疹後神経痛とは、帯状疱疹による水疱・水膨れの皮膚症状が治った後でも、痛みが残る状態のことです。

治療を始める時期が遅かった時や、重症だった場合、高齢者などの場合に見られます。夜間や睡眠時などには痛みを感じないという共通点があります。

治療法は鎮痛剤、ペインクリニックがありますが、治りにくい為、帯状疱疹は早期発見・治療が重要になります。

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