介護の不安を解消できる「安心介護」専門家に無料で相談

安心介護トップ > 共感広場 > 介護中(同居)

会員登録

ログインはこちらから

共感を新規投稿する

2019年02月03日 14:16

投稿者

困った テカポ さんの投稿 ゴールド会員

介護対象者の続柄:実父

認知症の有無:なし

要介護度:要介護2

介護状況:同居で在宅介護中

診断名:脳梗塞/聴覚障害

宙に浮いた年金問題浮上

うちにもやってきました、年金問題。

母の年金停止手続きをしに年金事務所へ行った。
必要なものを事前に調べ、予約して出かけたので
手続きはつつがなく完了。
で、帰れるのかと思ったら、職員さんより声がけされ。

「○田テカ子さん(母の旧姓氏名)で記録が残っていてますが」
とのこと。
母が結婚前にどこで、どんな職種を、どれくらいの期間
働いていたことは一切知らない。
母は自分のことをほとんど話さない人だったのだ。
でもその期間を見ると、学校を卒業した直後から働き、
途中一度退職して一旦年金は精算したようだが、
また同じ会社で3年間働き、
父と結婚するひと月前にやめたことになっている。
場所も母の住んでた県っぽい。
これ、限りなくお母さんじゃないの

でも勤務先の正式名称がわからないと
本人とは認められないそう。
なんだよ、国の制度の不手際なのに
なんて上から目線なんだよー
昔のほんの3年間の保険期間ではあるけれど
若い母が一生懸命働いて、収めてたもの。
母の生きてた証なんだよーーー

ちなみに、父に聞いたら
「ん?知らない。テカ雄(母の弟)に聞けば?」だって。
なんであんたが知らないんだよー
(叔父に聞いてわかるか微妙なカンジ)


共感広場なので、あえて書いておりますが
浮いた年金で困った方、いらっしゃいませんか?
これは、諦めるしかないのかな。
応援コメントを贈る
専門家 会員から
6 の共感コメント
とじる

※ 会員登録する前に、利用規約個人情報保護方針をご確認ください。

既に会員の方はこちらからログインください。