介護の不安を解消できる「安心介護」専門家に無料で相談
  ニュース  

安心介護トップ > 共感広場 > 介護中(別居)

会員登録

ログインはこちらから

共感を新規投稿する

2019年01月26日 12:41

投稿者

退会済みユーザーさん

介護対象者の続柄:実母

認知症の有無:あり

要介護度:要介護3

介護状況:別居で在宅介護中

診断名:認知症

何にもできないんだぁ。、、、、本音なのか、、、、

いろいろ認知症の母の介護をしていまして
今のケアマネさんになられてからは、毎月多くて1回の訪問で4時間
少なくて3時間の多くの時間んをさえていただいて
私のお話を聞いていただき雑談や世間話や介護の話をしてくださっています。

以前10年間で6人なんやかんやでケアマネさんが変わりましたが
落ち着いてお話合いしてくださるのは、今の60歳代のケアマネさんなのです。やはり感謝です。^^

しかし、今の介護制度 介護サービスには限りがあるので
私の母や私、家族を介護者を介護疲労から助ける制度には
なっていないと日々、感じています。

この前話題にケアマネさんとなりましたのは、
デイや特にショートの契約時に際して、運営側の施設の管理者やケアマネさんが来て説明と契約が交わされますが、
運営側は、ショート利用にありましては、
転倒骨折、不意な斧わぬ骨折が非常に高い確率で起きると
考えた上でご承知の上、一筆、署名捺印してください。の話題が
ケアマネさんと話ました・^^

それ自体の説明が、ここは日本の国なの?と、思うざるを得ない
ひどい介護制度の一旦を見た思いをします。と、ケアマネさんに言いました。

ケアマネさんは、私達の力では何にもできないだぁ。と、
本音なのか?
感じる事は、うちの母は、自立自力自足が意外と達者なので
介護士さんの目がしっかり届かないような運営の仕方では
骨折、思わぬ不意なケガが起きるのは、必然な施設側の運営状況には
積極的に、母の為に受けられる介護サービスが非常に種類が少なすぎるので
そして認知症介護と、認知症のない介護の定義や介護士さんの介護技術習得が同じ、学ぶ過程も同じで現実の介護現場で働いている今の介護のお仕事自体事情が現場は混乱を起こし、必然的に退職者も多くて新たな労働者もなかなか腰を添えて勤め上げる土壌が無いとなりますと、

結局、介護者も、現労働者の介護士さんだけが、介護疲労で
いつ現場から去る状況は、時間の問題かもしれない深刻なのが
今の日本の介護なのかなあ。と、思いますと、
私が頑張るばかりに自分のお尻と気持ちに無意味な気合を入れて頑張る私ですが私も、生身なので、^^疲弊は、そこまで目の前まで来ていると・・・・

だから、ケアマネさん、我が家を助けて~と、言う赤信号は、毎回のケアマネさんの有難い長時間のお話合いで赤信号は送って助けは要請しているんですよ。と、言いました。、、、、、、、。

しかし、私達の力では、何にも出来ないんだぁ・と、言いました。、、、、、。
会話が止まった瞬間でした。・・・・・・・・・・・・・・・・、、、、、

ケアマネさん帰宅後、また、意味もなく私は、自分に気合を入れて^^
頑張る。と・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
応援コメントを贈る
専門家 会員から
3 の共感コメント
とじる

※ 会員登録する前に、利用規約個人情報保護方針をご確認ください。

既に会員の方はこちらからログインください。