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2018年12月26日 07:58

投稿者

退会済みユーザーさん

介護対象者の続柄:実母

認知症の有無:あり

要介護度:要介護3

介護状況:別居で在宅介護中

診断名:認知症

ハッキリ言いました

1時間の母のお話相手いわば見守り介護には本当に母に取っては
ヘルパーさんとの会話ができている事は、とても有難いです。と

また、反面、1時間ぐらいの母の相手だけの介護だけでは
私の体も精神的にも休まる事にはなりません。と

できるなら、ヘルパーさんが泊り介護を出来るような介護制度ができれば
その時には、本当に私の体も少しは休まるし助かる事でしょうと。^^
こんな夢も夢の制度を、実現不可能な事を話し、余計に疲れました。^^
ケアマネにハッキリ言いましたが、困っていました。。。。^^

でも、泊り介護ができたなら、助かる反面、ならば、介護施設介護推進を
1か月せめて5万円ほどで施設に助成を受けて入所出来るようにしてほしいです。^^ダメか。^^!!無理ですよね。・・・
国が赤字国借金国なのでできないですよね。・・・欧州やドイツなどは借金が0なので出来るけど、日本は理想論は蔓延していて頭の良い人は沢山いるけど、介護制度の本当の価値的追及は図れないものですよね。

でも超高齢化社会で60歳以上の人が国民の60%になってしまうのなら、
外人介護労働者の手を借りてでも泊り介護の充実と実現へとなりませんと。
または、施設をもっともっと建てて国営、地方自治体経営にし、採算セクターで第三セクター助成しながら民間に任せてでも介護施設推進に切り替えないと今の施設運営でも先日、施設運営のトラブルが蔓延した事件でも不可解な入所者の死亡事件が頻繁に起こってしまい報道されています現状の今の世の中ですし、日本人は、将来、老老介護の本格的到来が見込まれているので、なんらかの英知を育まないと、あらゆる混乱が超高齢者社会が迫っています今、介護労働者問題だけの解決だけでも大変なのに、次から次の問題がすでに予測されていますので、日本の介護は本当に益々、施設介護でも在宅介護でも混乱だけが見えてしまい、未来が見えません。我が家も勿論、予測不能ですし、暗い未来予測が、どうしても、よぎってしまうのです。
補足
  • 欧州も一部の社会福祉が充実している国やドイツは借金が0なので
    できるかもしれませんが。

    2018年12月26日 08:15

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