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チーボーさんの介護日記

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公開

2020年01月30日 近所の母と私の共通の友人との会話

投稿者:チーボー シルバー会員

母は87歳で亡くなる8年前の79歳の時、心不全で救急車で運ばれてから
ずっと病院通いが続いていたので近所の人に
「病院通いばかりいい加減あきたよ」
「友達は90歳になってもピンピンしていて・・・
 何で私ばかりこんな思いをするのかね?
 そんなに悪いことをしたかしら?」
といったそうです。
父はというと、89歳で逝ってしまいましたが
いつも山歩き・・といってもけものみちを通って最寄り駅まで
いかれる東京近郊の田舎町です。
いつもきまって私のことを言うんですって。
「〇子がいつもお世話になっているね・・」と
いつも同じことを言っていたらしいです。

二人がいなくなってから1年経つとは思えません。

2020年01月30日 21:02

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この日記へのコメント

チーボーさんからの返信(2020/01/31 18:46) シルバー会員

ぶうぶうさんへ
それなのに・・・。父をもっと大切にしてあげればよかった。
生きているときには、気づかず
理解が足りず申し訳なさでいっぱいです。

ぶうぶうさんからのコメント(2020/01/31 10:55) ゴールド会員

こんにちは、チーボーさん。
ご両親の1年祭も済まされて、ほっとした気持ちと、改めて寂しい気持ちの日々かもしれませんね。
その中で、ご近所の方とご両親のことをお話しできて良かったですね。 おかあさまのこと、おとうさまのことが、その方にも忘れられないのでしょうね。

おとうさまがいつもチーボーさんの話をしていらしたとのこと、、、新聞記事を切り抜いて読み聞かせしていらした優しいおとうさまらしいですね。

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