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もも0047さんの介護日記

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公開

2020年01月17日 阪神淡路大震災から25年です。(一部介護外)

投稿者:もも0047 ゴールド会員

今日は阪神淡路大震災から25年です。
多くの方が亡くなりました。
謹んで哀悼の意を申し上げます。
さて私は当時結婚をしていて姑の嫌がらせにあい
実家に帰っていました。
揺れはすくなかったですが、夫が迎えにきて余震のときお風呂をわかしていたときゆれていたのを覚えています。
それから調停離婚をしました。
今日はばばはデーにいっていました。
なぜか声がかすれていました。
猫はみんなみーちゃんです。
はるがまめのトイレでウンチをして取り方が悪いと父がおこって大変でした。
なにもそんなにおこらなくていいのにと思いました。
足の底が痛いので怒っています。それを猫と私に当たります。
私が痛みで苦しんだとき誰も助けてくれませんでした。
今ははるがいるから強くなれました。
そんなこともできなかったら猫をかうなと暴言をはいていましたがそんなこと猫のかわいさで気にしていません。
はるはおてんば娘になりました。
でもそばで寝るとっても甘えたな猫さんです。

2020年01月17日 20:30

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この日記へのコメント

もも0047さんからの返信(2020/01/20 19:31) ゴールド会員

ふうぶう様コメントありがとうございます。
ばばは父と母がこの頃みています。
私は話相手です。
今ははるの世話で手がいっぱいです。
私より神戸淡路にいらした方のほうがずっと大変だったとおもいます。

ぶうぶうさんからのコメント(2020/01/18 20:36) ダイヤモンド会員

こんばんは、もも0047さん。
阪神淡路大震災から25年ですね。 私も謹んで哀悼の意を申し上げます。
もも0047さんもその頃、いろいろとあったのですね。忘れようにも忘れられないことが多いと思います。

だけど、『はるがいるから強くなれました。』の一文に、もも0047さんの今を思い、頼もしさも感じます。

ご自身の体調に気をつけながら無理をせず、おばあさまにこれからも寄り添っていかれてくださいね。

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