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ちゃまるとリンさんの介護日記

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公開

2018年12月07日 手術は延期になりました

投稿者:ちゃまるとリン プラチナ会員

泌尿器科の主治医から
おとうさんの体調を考慮して、手術日を延期します
という説明を受けました
年内に一度退院して、来年1月5日に外来に来てもらって、体調が大丈夫なようならば、1月9日に手術します
とのことでした

退院日は未定です

今朝、病院に行く前に、ケアマネジャーさんに連絡して、現在の状況を説明しました

そして、区分変更の申請を進めましょう
という話になりました
意見書をお願いする主治医、だれがふさわしいか?
病院の看護師さんと相談した結果、現在お世話になっている神経内科の主治医がふさわしいだろう
ということでした
介護保険を申請する必要が出てきた直接の原因が、脊髄小脳変性症で、転倒防止対策のために必要だったからです
その主治医は、年内で現在の病院を退職されるので、最後に意見書だけお願いするため、週明けに私だけ病院に行くつもりです

これからお世話になるであろう、新しい主治医に一度会ってもらって意見書をお願いするにしても、日が浅くて難しいだろう
ということでした

聞き取り調査は、自宅で行うか?病院で行うか?
それはまだ断定できません

おとうさん本人は、訪問介護や訪問看護を希望していないようですが、どちらかというと、私が助けてもらいたい
と、看護師さんに伝えてきました

手順としては、区分変更のあとに訪問看護などを考えることになりそうです

いろいろとたて込んでいて、慌ただしく新年を迎えることになりそうです



余談ですが、例の不思議系のお友だちには、今回のおとうさんの入院を伝えるつもりは全くありません
以前に大腸がんの手術で入院していたときに、
毎日のように遅い時間にやってきて、看護師さんから
面会時間終了だからお引き取りください
と言われるまでお話していた
という話を聞いているからです

おとうさん本人は、それに対して、どう思ったのだろう?
毎日話し相手になってくれて寂しくなく嬉しかった?
ちょっと困った?
確認しませんでしたが、私は、またそんなことをやられたら、何のための入院か?
困るので
おとうさんにも
あの方だけには、私からは言わないからと、伝えました

またアポなしの突撃訪問されても、居留守作戦を使います
もうです私は無理
あなたの対応をする余裕がないです
どんな伝え方をしても、私の言葉が通じる人種ではないと判断したため、強行作戦を実行します

2018年12月07日 14:25

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