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お気楽主婦さんの介護日記

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公開

2015年07月12日 尿路感染症?(7/11)

投稿者:お気楽主婦 ダイヤモンド会員

長い、長い1日だった。
今日は舅姑のデイサービスの日。
6時に姑を起こしに下りると、もう起きて支度を始めていた。
夫の仕事が休みで次女もテスト週間が終わった直後のお休み。
気が緩んでつい2度寝をしてしまった。
夫の「7時半よ!」と言う声で慌てて飛び起きる!

いつもだったら7時に舅を起こして支度を始めるのだけど、今日はデイの前に
内科で風邪薬をもらおうと夫と話していたので、セーフ。
ただしそのことを舅姑に伝えていなかったので、大慌てで1階に下りた。
姑はいつまでも寝ている舅を心配して「早う起きて支度せんにゃあ。7時半よ。
嫁さんを呼びんさいや。」と声を掛けながらチャイムを握りしめていた。

デイサービスに電話して舅の通院を伝え、姑はいつも通りの迎えをお願いした。
舅はしゃがれ声と咳は相変わらずだけど、通院してからデイに行くということは
理解できていて、「今日は風呂は止めとこう。」と言っていた。
時折忘れて、「間に合うかいねぇ?」と心配していたが、「先に病院に行くから
大丈夫ですよ。」と伝えると納得して落ち着いた。

姑を送り出した後、かかりつけの内科を受診。
いつも夫と私で薬をもらいに行っていたので、舅が受診するのは久しぶり。
通い慣れた病院で舅も笑顔。主治医や看護師さんと話をする様子は思ったより元気そう。
若干、話が通じないところもあったが、認知症であることはわかってるから
上手に対応してくださった。いつもの薬に加えて5日分の風邪薬を追加してもらい
注射を1本打ってもらった。
舅を夫に任せて薬局に薬をもらいに行くと、「お1人ですか?」と訊かれたので
病院前の車に舅がいることを伝えると、風邪薬を処方してもらっている間に
薬剤師さんが1ヶ月分のアミノレバンを車まで運んでくれた。
こちらも舅のお気に入りの薬剤師さんなので、声を掛けてもらって元気UP。
このままデイサービスに行くのでお昼の風邪薬だけ別にするようお願いした。

薬を持ってデイサービスに行くと、すぐに職員さんが迎えに出てくれた。
すぐに食間の薬を飲ませて、食後の薬を預け、入浴は中止ということでお任せ。
注射をしてきたことを伝えて、今日はゆっくりさせてもらうようお願いした。

その足で訪問看護センターに寄って訪問看護料の支払いを済ませて帰宅。
洗濯機を回しながら一休み。お昼まで少しゆっくりした。
昼食を済ませてもう一休み。私も夫もかなり疲れが溜まっている。
3時前にようやく重い腰を上げて、家電量販店に行き、舅の髭剃りを購入。
買い物をして帰ろうかと思ったが、週末ということもあり道路が混んでいたので
デイの迎えに間に合わないといけないから一旦帰宅した。

舅姑の部屋の冷房をつけ、受け入れ準備。
今日は同乗者が少なかったのかいつもより早い17時前の帰宅だった。
舅をベッドに休ませ、夫と2人で夕食の買い物に出掛けた。
土曜日は宅配弁当が休みなので、舅姑の晩御飯は何にしようかと迷い、
お刺身用の鯛の切り身を買って、鯛雑炊を作ることにした。
これなら雑炊だけで栄養が取れるし、食べれる分だけの取り分けも簡単。
スポーツドリンクにバナナにプリンと舅姑のことを考えながらの買い物。
小一時間ほどで帰宅したのだが、玄関を入った途端に舅の怒鳴り声。
やれやれゆっくり買い物もできないとぼやきながら、とりあえず買ってきた物を
冷蔵庫に収めて様子を見に駆けつけた。

すると、舅がベッド上に大量の嘔吐をした後だった
「早う帰って来んけえ 」と超不機嫌モード。
その態度に私も夫もムッとしながら、とりあえずベッドから舅を動かさないと
片付けもできないと舅に食卓の椅子に移るよう促す。
ところが、舅はベッドに座った状態からなかなか動こうとしない。
このところ動作が遅くなっていたのでいつものことと気長に待つ。
ようやく立ち上がって歩行器を持った途端、「あ~便が出よるわ。」という情けない声。
その固まった姿で便が出てることは容易に想像でき、やれやれと腹をくくる。
いつもならそのままトイレに行ってリハパンを交換するのだけど、今回は
その場から舅の足が動かない。そのまま再びベッドに座り込む舅。
「え~~~~っ!!立って、立って、うんちが付くけえ!」と思わず叫ぶ夫と私。
ズボンから便が染み出して防水シーツを汚染し、ズボンの裾からも流れ出す便。
このままではどうにもならないと、夫と2人掛かりで舅を風呂場へ運んだ。
もう便が付くとかこぼれるとかそれどころじゃない惨状
舅の体調が悪いことはわかるが、力ずくで風呂場のシャワーチェアに座らせた。
途中で何度か「痛いのう!」と舅が声を上げたが、こっちだって無理な体勢で
腕の筋がおかしくなったけど、その場に座らすわけにもいかず…。

なんとか身ぐるみ剥いで夫がシャワーで便を洗い流す間に、私は部屋の後始末。
リハパンの便は完全な液体。トイレに捨てるというより流す感じ。
飛び散った便を掃除し、ベッドサイドにこぼれた便を拭きとる。
防水シーツのお陰で便によるマット汚染はなかったが、防水シーツのない枕元の
吐しゃ物が敷きパットを通過してベッドマットまで完全に汚染。
頭の部分にそれがあっては臭いで休めないだろうとマットの頭と足の部分を入れ替え
かなりの水分があるようなのでペットシーツの吸水部分を下にして、パットを敷いた。
風呂場で舅の体を拭き、なんとかシャツを着せてリハパンを穿かせ、部屋へ移動。
足の立たない舅を風呂場からベッドまで移動させるのは、夫と2人で力ずく。
もう私も夫も汗だく。なんとか姑のベッドまでたどり着き、そこでパジャマを着せた。
1人で座っているのは不安定で寒気がするというので、私がベッドに上がり、
後ろから体を抱きかかえるようにして座った。吐き気が治まれば横にしようと思ったが
まだ吐き気がするというので、座って様子見。

その間に夫が、訪問看護センターの夜間対応電話に連絡。状況を伝えて指示を待つ。
入院設備のない病院で、土曜の夕方ということで対応ができないということ。
夜間診察をしてくれる病院が23時過ぎまで開いているから、そこを受診して
点滴をしてもらうように言われる。
嘔吐と下痢で口から水分が取れない状態だから、脱水を心配されたのだろうが
とてもじゃないが夫と私で連れ出せる状態じゃない。
病院に行くなら救急車じゃないと無理な状態だけどそれでも行った方がいいかと
尋ねると、対応の看護師さんが申し訳なさそうに夜間に急変してもいけないから
行った方がいいと言われた。
夫が119に電話して救急車を要請すると、救急車は夜間診察の病院には行けないと言う。
だったら救急対応の病院に連れて行ってくださいとお願いし、救急車を待つ。
すぐに救急車が到着し、舅をタンカで玄関の外まで運び出しストレッチャーで
救急車に乗り込んだ。
夫は後で車で迎えに来てもらわなきゃならないので、私が救急車に同乗。
次女に姑の世話を頼む。そこからがまた長かった。

その日の救急当番医がどこも受け入れ拒否。認知症だからとか高齢だからとかじゃなく
救急患者の対応中で人手がないという理由。断られる度に申し訳なさそうに
理由を説明する救急隊員。次は今日の当番じゃないけど内科医がいる病院に
受け入れ要請をしますと説明して電話。
うちから3km弱、自転車で15分程度の大病院が引き受けてくれた!
私は忘れていたが、2年ほど前に舅を救急車で運んだことがあった。

夫は帰る時に備えて、舅の靴と靴下と車椅子を車に積んで後からやって来た。
次女と姑に夕食を食べさせ、姑の食後のアミノレバンまでは飲ませてきたと。
朝は37度1分だった舅は救急車では39度1分の発熱になっていた。
血液検査をはじめレントゲンやCTなどの検査で何時間も待合室で待った。
途中で次女に連絡を入れ、鍵を閉めて先に寝るように伝えた。
結果、尿路感染症と肺炎の疑いがあるという診断結果。
「とりあえず今晩は入院して点滴。」と言われ、正直ホッとした。
舅が病室に移され夫と書類を記入していたら0時を回った。
舅は点滴をしながらあっという間に夢の中。いびきをかいて眠っていた。
ようやく家に帰り着いたのは午前1時。娘と姑も眠っていた。

それから夕食を食べ、シャワーを浴びた。
長い、長い、長い1日。髭剃りも鯛雑炊も舅に届けられなかった。
認知症があることは医師にも看護師さんにも伝えたけど、そのことは全く
問題視されなかった。「そういう方は多いですから。」と言われてホッとした。
夜間休日の急な入院ということで、これからあれこれと書類やらなんやらそろえねば。
夫と2人、こんな時に役に立たない訪問看護ってなんだろう?って疑問を持ちつつ
後は流れに身を任せるしかない。
昨夜は姑の点耳薬を入れられなかった。実は舅のパニックの時、姑も嘔吐していた。
姑はまだ詳しい事情を知らない。さて、面倒だけど姑に報告してこよう。

2015年07月12日 10:05

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この日記へのコメント

お気楽主婦さんからの返信(2015/07/12 21:26) ダイヤモンド会員

希望の翼さん、こんばんは
いざとなったら必死でやるっきゃないんですけど、後になって振り返ると
よくやれたな~としみじみ思います。
もう一度やれと言われたら逃げ出すかもしれませんけどね(^_^;)
私も希望の翼さんはいつも頑張ってるな~と日記を拝見させてもらってます。
私の場合はいつも「ありがとう」「悪いねぇ」と感謝と気遣いをもらって
舅姑から見返りがありますけど、攻撃対象にされたらとてもじゃないけど
やれないよな~と思いますもの。
医師には尿路感染とか肺炎とか言われましたけど、もう熱も下がって
気になる症状は咳と痰なので、ただの風邪じゃないかなって思ってます。
早く良くなって欲しい…ような、このまま入院してて欲しいような
鬼嫁としてはちょっと複雑な心境ですよ。おほほ

希望の翼さんからのコメント(2015/07/12 20:38) ゴールド会員

お気楽主婦さんへ

今晩わ。
もう、読んでいても緊迫感というか
大変さが浮かびます。

ほんと、やるしかないのですが
お気楽主婦さんはいつも頑張っていらっしゃるなぁと
思って読んでいます。

今回は舅さんの尿路感染と肺炎ですか
大変でしたね。
嘔吐物や便の処理も大変ですし
その後の救急車・・お疲れさまです。

舅さんもどうか、早くよくなって
ほしいですね。

お大事に☆彡
そしてお疲れ様です。

お気楽主婦さんからの返信(2015/07/12 19:06) ダイヤモンド会員

ojityannさん、こんばんは
今回のような場合、往診してくれるお医者様が居てくれたらな~と
つくづく思います。特に病院の診療時間外に体調が悪くなると
受け入れ先を探すだけでも30分もの時間を要します。
救急車に乗り込んで受け入れ先を探している時間、本当にもったいない。
電話で受け入れ先を探すのが救急隊員の仕事というのもお気の毒でした。
ojityannさんも頑張ってらっしゃいますね!素晴らしい
でも、暑い季節の作業ですから、ぜひとも大学生や青年会議所の
若手の力を借りた方がいいですね。
それはいろいろな世代交流の場になって、なお素晴らしいと思います♪
私は今は介護で手一杯ですが、いつか介護を終えた時のために、
自分のやりたいことをいろいろと妄想しておこうと思います(^_^;)


はんさむかあさんさん、こんばんは
姑の嘔吐はいつもの突発性のもので、強烈な便臭と嘔吐臭のせいで
つられたものだと思います。
部屋を一通り片付けた後は、「お腹が空き過ぎて気分が悪い。」と
能天気な発言をしてちゃんとご飯を食べてました
もしもノロウイルスとかの感染性のものだったら、家族全員アウト!
そんなことにならずに済んでまだマシだったのかも
風邪薬はフスコデ配合錠、ピーエイ配合錠、ポンタールカプセルに
キョウニン水、ブロチンシロップなどの混合薬でした。
副作用で気になるとしたら、ブロチンシロップかな?
前立腺肥大に加えて、このところ便秘気味だったので。
今はかなり痰がからんだ咳が出ていますが、点滴で元気になり
口から普通の食事もとれているようです。
今日は頭もかなりクリアだったので、脱水もあったのかも。
急に暑くなったので、しっかり体を休めて帰ってくれればと思います。
お気遣い、ありがとうございました

ojityannさんからのコメント(2015/07/12 17:58) ゴールド会員

お気楽主婦さん こんにちは
殿も二度ほど緊急入院がありました。
嘔吐と便の同時処理も何度かありました。
吐いたりすることのなかった殿も介護状態に
なってから原因不明の嘔吐が始まりました。
ただ、救急車を使う事はありませんでした。
掛かり付け医の紹介状を持っての入院でした。
それにしてもおお気楽主婦さんも随分と介護に
慣れましたね。人の適応力は凄いものですね。
お疲れさまでした。チーム力を感じます。
今日の私は忙しかったです。毎年地元の河川敷で
行っているキャンプの準備が始まります。
これが大変な作業なのです。4日ほど掛けて
行うのですが、一番若い私が、腰痛で充分に
働けません。高齢者ばかりにのボランティアで、
作業中の熱中症で2度も救急車を呼んだ過去が
あります。でも、皆頑張ります。来年からやり方を
変えようと提案しましたが、難しそうです。
今年から大学生や青年会議所の若手に声を掛ける
ことになりました。人は情熱で頑張る事のできる
生き物みたいです。おほほ

お気楽主婦さんからの返信(2015/07/12 16:25) ダイヤモンド会員

浮釣木さん、こんにちは
昨日はホントに1人介護じゃなかったことに感謝です。
夫が仕事でいない時だったら、ベッド上で便まみれのままで
救急車を呼ぶしかなかったかもしれません(>_<)
そんな状況だったら、救急隊の人はどうするんでしょうね?
うちも救急車を呼ぶべきかためらいましたが、家から出られない以上
どうしようもありませんでした。
介護タクシーの中で嘔吐や下痢があっても困るし。
受け入れ先の病院を探すのにも時間が掛かりましたが、結果的には
昨日は救急車で正解でした。
深夜に帰らされることを覚悟していましたが、とりあえず入院できて
ホッとしてます。必要な時の救急要請は、仕方ないですよ。
乳幼児と高齢者の急変は、怖いですからね。

浮釣木さんからのコメント(2015/07/12 14:53) ゴールド会員

お舅さん、大変でしたね。お疲れ様です。
嘔吐と便の処理、大変でしたね。
その状況になったら、私の場合、パニックになりそうです。
幸い、家の場合、今のところ嘔吐はありませんが、その内覚悟しておかなければならないかもしれません。

私も何度も救急車を呼びました。そのたびに、帰りの介護タクシーの手配をしたり、大変です。

最近は救急車を呼ぶのも慣れてしまいました。本当はいけないことなのですが…。

お気楽主婦さんからの返信(2015/07/12 13:53) ダイヤモンド会員

mamirinnさん、こんにちは
優しいお気遣い、ありがとうございます♪
我ながら、よく頑張ったな~と感心しています。
そして夫も本当によく頑張ってくれました。
今日は午前中に病院に行って来たので、午後はゆっくり書類書きです。
こういう作業は疲れた体には負担なのですが、途中でトイレ介助に
呼ばれる心配もないので、案外、すいすいできるかも(^_^;)
人間万事塞翁が馬。今晩は、ゆっくり眠れそうです(*^^)v

mamirinnさんからのコメント(2015/07/12 13:33) レギュラー会員

こんにちは。大変な状況を頑張りましたね。お舅さんの体調が
回復されますように。
お姑さんの体調も守られますように。

そしてお気楽ご夫妻の疲れが回復されますように。

お気楽主婦さんからの返信(2015/07/12 12:45) ダイヤモンド会員

墨田の花火さん、こんにちは
ほんとにとんでもない1日でした
先程、病院に行ってきましたが思ったよりも元気そうでした。
この調子なら明日にでも退院してきそうです。
明日、入院の手続きに行くのに、同時に退院の手続きになったりして。
ただ、まだ咳と痰が続いているので、高齢であることを考慮して
1週間くらいおいてもらえればありがたいんですけどね。
あんまり長く入院すると、歩けなくなりそうなので。
お父様は落ち着く前に退院させられちゃったんですか?
この季節、高齢者は油断できませんね(>_<)
舅は今のところ外面の良さを発揮して優等生を演じてますが、
また次回に備えて優等生のまま退院してもらいたいものです。
夫と私はそろそろ身も心もボロボロですけど(T_T)


akaneさん、こんにちは
舅は思ったよりも元気な様子で、家にいるより快適かもしれません。
リハビリもさせられないし、ナースコールですぐに看護師さんが
やって来てくれるし、好きなだけ寝られるんですから。
今日はもう平熱なので、尿路感染を疑われたのは、便まみれのせいかも?
咳が治まって、肺炎の心配がなければ退院かな?
姑がデイサービスの間に舅の見舞いに行くとなると、入院が楽かどうか
微妙なところなので、デイに行けるくらい元気になって帰宅というのが
一番良いのかな~と思います。
昨夜の騒動を思えば、この先、多少のことは乗り切れそうです(^_^;)
これ以上、たくましくならなくていいのに、神様はドSなのかしら?
あ~こんなこと言ったら、罰が当たっちゃうかな~

akaneさんからのコメント(2015/07/12 11:42) プラチナ会員

お気楽主婦さん
昨日のコメントに「今日もいい日でありますように」って書いたばかりなのに。
大変でしたねえ。 お疲れさま。
暑くなるから墨田の花火さんがおっしゃるように暫く入院させて貰えませんかね。
とはいえ、それはそれで放りっぱなしと云う訳にはいきませんしねえ。
痛し痒しですね。  落ち着いたらすぐ退院させられるかもしれませんし。
お気楽主婦さんの方がしばらく気分的にも落ち着きませんね。
でもしっかり切り抜けられますよ。きっと。

墨田の花火さんからのコメント(2015/07/12 11:16) レギュラー会員

大変な1日でしたね…お姑様も嘔吐されていたんですね…
これから暑くなりますし、お舅様は、よーくなるまで入院させてもらえるといいですね。混乱しなければいいのですが(;o;)
私の実父も先日具合悪くなり救急車のお世話になりましたが、さっさと退院させられました(涙)
落ち着くまで…と思ったのですが(T_T)

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